Moyuku

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星座交換の読み方 17/11/12(日) 10:54

Re:星座交換の読み方 17/11/25(土) 20:42
Re:星座交換の読み方 ag2 17/11/26(日) 6:06
Re:星座交換の読み方 Kala 17/11/26(日) 11:05
Re:星座交換の読み方 ag2 17/11/26(日) 15:35
Re:星座交換の読み方 Kala 17/11/26(日) 20:43
Re:星座交換の読み方 ag2 17/11/27(月) 10:05
Re:星座交換の読み方 Kala 17/11/27(月) 23:28
Re:星座交換の読み方 17/11/26(日) 12:53

Re:星座交換の読み方
   - 17/11/25(土) 20:42 -
▼ag2さん:
>kalaさん▼Kalaさん:
>
>こんにちは。やたら乱読していますので、こちらのサイトの書評のところにほそぼそとまとめつつあります。星が多いものは参照頻度が高いです。未掲載な本は、ナーディのみでもあと5冊くらいあり、おいおい追加予定です。
>
>https://agastya-nadi.jimdo.com/書評/

 他のところもいろいろ見せていただきました。
 星座交換、コンバスト、逆行やヴァルゴッタマ、D9、かゆいところに手が届く話が多いです。
 すごく勉強してらっしやるんですね・・・
 

 D9のところで、「後半生をみるためのものじゃなくて、結婚や配偶者、結婚生活をみるためのもの」と書かれていることに驚きました。

 結婚してなくても、30代に入るとD9が発動しちゃってる人は鑑定してると自分を含めて結構いるのですが、なんでかなぁ・・・。本人の内面とか人生はD9でもみれるんですよねぇ。
 30を超えてしまうと、未婚でも恋愛の傾向はD9でいけるみたいですが。

 職業とか社会面ならD1とD10で観た方がいいかなー、とは思うんですけど。


>
>6番が星座交換は一番詳しいかなと思います。各星ごと、さらにもともと高揚の場合と減衰の場合で解説があります。例えば木星と減衰水星の場合、
>
>・学位や知識の種類がふたつ(水星が移るからでしょうね)
>・低い収入から高い収入へアップ
>・前世で父親の友人でありその友人を助けるために今回生まれた(自分である木星と友人である水星のつながりが深いところから導いているかと)
>
>などと書かれています。
>あとは12番。リーディング集なので、星座交換を駆け落ちとよんだり、兄弟で財産を分けるとよんだり、実例が満載です。

 12番は面白そうですね。27番も役立ちそう。いまどきの時代に対応した、24番もよさそうだし。
 それにしても、6番の「誤字」が多いって・・・。


>木星を後ろに星座ひとつずらすと前世をよめる

えええ!?どうやってやるんだろ!?

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p740005-ipngn6501souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re:星座交換の読み方
 ag2  - 17/11/26(日) 6:06 -
▼みさん:

> 星座交換、コンバスト、逆行やヴァルゴッタマ、D9、かゆいところに手が届く話が多いです。
> すごく勉強してらっしやるんですね・・・

みていただいてありがとうございます。
というか、み さんのご質問を契機にまとめたものを、どこかに蓄積しておこうと思ったのがきっかけでして。まとめはじめたのは、み さんのお陰でもあります!
まだまだ作成の途中です。

> 
>
> D9のところで、「後半生をみるためのものじゃなくて、結婚や配偶者、結婚生活をみるためのもの」と書かれていることに驚きました。
>
> 結婚してなくても、30代に入るとD9が発動しちゃってる人は鑑定してると自分を含めて結構いるのですが、なんでかなぁ・・・。本人の内面とか人生はD9でもみれるんですよねぇ。
> 30を超えてしまうと、未婚でも恋愛の傾向はD9でいけるみたいですが。
>
> 職業とか社会面ならD1とD10で観た方がいいかなー、とは思うんですけど。

D9については、星の強さ測定を正面に出す派がわたしの手持ちの書籍では多数でした。「本場BVBの〜」は主に二十歳前の若者の進路相談事例集ですが、D9も当然のように使ってます。
ただし、インド占星術.comのページでは人生の晩年と書いてありますので、そういう書籍もあるはずです。わたしがもっていないか、見つけていないだけで、、、わたしのページは作成途中の手控えですので、あまり参考になさらぬよう。どこに何が書いてあるかはすぐ分かるようにまとめていきたいとは思っています。

>
>
>>
>>6番が星座交換は一番詳しいかなと思います。各星ごと、さらにもともと高揚の場合と減衰の場合で解説があります。例えば木星と減衰水星の場合、
>>
>>・学位や知識の種類がふたつ(水星が移るからでしょうね)
>>・低い収入から高い収入へアップ
>>・前世で父親の友人でありその友人を助けるために今回生まれた(自分である木星と友人である水星のつながりが深いところから導いているかと)
>>
>>などと書かれています。
>>あとは12番。リーディング集なので、星座交換を駆け落ちとよんだり、兄弟で財産を分けるとよんだり、実例が満載です。
>
> 12番は面白そうですね。27番も役立ちそう。いまどきの時代に対応した、24番もよさそうだし。
> それにしても、6番の「誤字」が多いって・・・。
>
>
>>木星を後ろに星座ひとつずらすと前世をよめる
>
> えええ!?どうやってやるんだろ!?


み さんの場合、木星が獅子座にきますので、、、、


あなたは、120年前、前世ではアメリカの首都ワシントンの古ぼけた家に、男性として生まれた、、、(自分である木星が獅子座で首都、男性星座。来世の乙女座が前世からみて南)。浅黒い肌(ラグナが土星のみになった)。あなたは、母をよく助け、優しく道徳的、その生では霊性を追求する者であり、占星術も学んでいた、、、(ガージャケサリヨガ発生、12室に木星、8室に木星のアスペ)。
仕事には恵まれず、低い賃金で教師職や占い師などを転々とし、仕事には励まなかった(今世は自分である木星が仕事である土星と極めて接着=仕事大好き→前世では離れる)。
34歳で強気な身分の高い女と結婚したが、翌年、無念のうちに肝臓障害で亡くなる、、、(木星がパーパカルタリになり健康悪化)。ゆえに今世では、満足のいく仕事をすること、パートナーと過ごす時間を長くもつことを求める、、、みたいな?

「木星をひとつ前にずらすと前世」以外について詳細な技法の記述はありませんので、上記はわたしによる創作です。参考にはもちろんしないでください。
ただ、木星ずらしてリーディングしてみると良いヒマつぶしになります笑


kalaさん
良いかんじのナーディ書籍みつけたら、ぜひぜひ教えてください!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1...@pw126199137115.18.panda-world.ne.jp>
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Re:星座交換の読み方
 Kala  - 17/11/26(日) 11:05 -
▼ag2さん

色々教えて頂きありがとうございます。
こんどみんなでオフ会でも開きたいですね。^^

D9が後半生を示すという記述はネットなどではよく見かけますが、
(しかも36才以降だとか)
たしかに書籍では思い当たりませんね。

ナディの本はいくつか持ってますが、読みこなせていない状態だったり、あまり役に立ちそうにない本が多かったりで、有益な情報を提供できないのが残念です。というか、ag2さんは私などが教える以前に、すでにお読みなんじゃないかなーと思います^^;


ところでいくつか追加で質問させていただけますでしょうか。

1.前世を読むやり方ですが、女性も木星を使いますか(金星でなく)?

2.その人の人生の目的を見る際や、生まれた時間の違いを見る際に、サブホーラロードを用いると書いてありますが、ag2さんは参考にしてますか?もし参考にしている場合、どのように計算していますか?

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Re:星座交換の読み方
   - 17/11/26(日) 12:53 -
▼ag2さん:

>>
>>
>>>木星を後ろに星座ひとつずらすと前世をよめる
>>
>> えええ!?どうやってやるんだろ!?
>
>
>み さんの場合、木星が獅子座にきますので、、、、
>
>
>あなたは、120年前、前世ではアメリカの首都ワシントンの古ぼけた家に、男性として生まれた、、、(自分である木星が獅子座で首都、男性星座。来世の乙女座が前世からみて南)。浅黒い肌(ラグナが土星のみになった)。あなたは、母をよく助け、優しく道徳的、その生では霊性を追求する者であり、占星術も学んでいた、、、(ガージャケサリヨガ発生、12室に木星、8室に木星のアスペ)。
> 仕事には恵まれず、低い賃金で教師職や占い師などを転々とし、仕事には励まなかった(今世は自分である木星が仕事である土星と極めて接着=仕事大好き→前世では離れる)。
> 34歳で強気な身分の高い女と結婚したが、翌年、無念のうちに肝臓障害で亡くなる、、、(木星がパーパカルタリになり健康悪化)。ゆえに今世では、満足のいく仕事をすること、パートナーと過ごす時間を長くもつことを求める、、、みたいな?
>
>「木星をひとつ前にずらすと前世」以外について詳細な技法の記述はありませんので、上記はわたしによる創作です。参考にはもちろんしないでください。
>ただ、木星ずらしてリーディングしてみると良いヒマつぶしになります笑
>


前世はダメ男だったのね(笑)。でも今生の部分は当たってるかな。チャトゥル適用者らしく、仕事優先しがちで失敗しますが。


参考までに、コンディショナルダシャーで反応するはずのハウスで交換が起きると、本来ならヴィムショッタリとの合わせ技で時期読みの精度はあがるはずのところが、一気にめんどくさくなります。

私の場合、ドゥビをD9 にあてると、7H水星が逆行してるので、水星期は7室関連ではろくなことがないです(逆行惑星ダシャーは悪い原則がここに)。
かわりに交換相手の火星がうまく反応しますね(ただし火星なのと5室がひどいので結果は推して知るべし)。
それもあって、
「火星男を選べってことなのか」
と今は思うわけです。ナーディ的時間による変化もあると思いますけど。

逆行と交換とコンディショナルダシャーが同時に絡む人はかなり稀なので、参考までに。

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Re:星座交換の読み方
 ag2  - 17/11/26(日) 15:35 -
▼Kalaさん:
>▼ag2さん
>
>色々教えて頂きありがとうございます。
>こんどみんなでオフ会でも開きたいですね。^^
>
>D9が後半生を示すという記述はネットなどではよく見かけますが、
>(しかも36才以降だとか)
>たしかに書籍では思い当たりませんね。
>
>ナディの本はいくつか持ってますが、読みこなせていない状態だったり、あまり役に立ちそうにない本が多かったりで、有益な情報を提供できないのが残念です。というか、ag2さんは私などが教える以前に、すでにお読みなんじゃないかなーと思います^^;


ううう、残念です、、、( ̄^ ̄)ゞ
>
>
>ところでいくつか追加で質問させていただけますでしょうか。
>
>1.前世を読むやり方ですが、女性も木星を使いますか(金星でなく)?

あくまでアソビ技法ですけど。
&#12881;Dr.Shanker Adawal 「Bhrigu samhita」で前世が出てくるのは4例あり、全員今世は男性です。ところが、同書81ページには、今世男性、前世女性の例が出てきます。これも木星を後ろにずらして前世をみています。これを逆にとると、女性の来世を見る場合は木星を前に動かしていた、ともとれます。
理論的にも、木星、ジーヴァカーラカつまり高次の自分は性別フリーなので、肉体を脱いだ後どうするかは木星でみた方が整合すると思います。
まあ、書籍の記述などはっきりしたソースはないですね、今のところ、、、。何かご存知でしたら教えてください。

>
>2.その人の人生の目的を見る際や、生まれた時間の違いを見る際に、サブホーラロードを用いると書いてありますが、ag2さんは参考にしてますか?もし参考にしている場合、どのように計算していますか?

いえ、その技法自体、初耳です( ̄^ ̄)ゞ!

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 10_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/603.2.4 (KHTML, like Gecko) Version/10.0 Mobile/1...@pw126199137115.18.panda-world.ne.jp>
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Re:星座交換の読み方
 Kala  - 17/11/26(日) 20:43 -
ag2さん

引き続きコメントありがとうございます。

サブホーラロードはホーラを細かく分割したときの各支配星のことです。
NaikさんのCelestial Matrix in Naadi Astrology
という薄っぺらい本の中で言及されています。

この本は私も先日ネットでダウンロードしたので
ag2さんも容易に入手可能だと思います。

この本は実例はけっこう多いのですが、
一人の人を詳しく解説した本ではない点がやや残念。

「このヨーガがあるから仏陀やラーマクリシュナは聖者になった・・」等と書かれてはいるのですが、ひねくれた私などは「その人物のことをあらかじめ知ってるからそう書いているのでは?」なんて印象も持ってしまいます。

インド人は思い込みが激しくて、自分で勝手に考えた独自理論を振り回すことも多いので、ソースを確認しながら慎重に本や論文を読むべきでしょうね・・。^^;

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Re:星座交換の読み方
 ag2  - 17/11/27(月) 10:05 -
▼Kalaさん:
>ag2さん
>
>引き続きコメントありがとうございます。
>
>サブホーラロードはホーラを細かく分割したときの各支配星のことです。
>NaikさんのCelestial Matrix in Naadi Astrology
>という薄っぺらい本の中で言及されています。
>
>この本は私も先日ネットでダウンロードしたので
>ag2さんも容易に入手可能だと思います。
>
>この本は実例はけっこう多いのですが、
>一人の人を詳しく解説した本ではない点がやや残念。


紙の本で私ももっていますが,後付け本認定していたので,真面目に読んでいませんでした(笑)
たしかに,daylord horalord subhoralod ,しかも生まれたときとコンサルタントのときを用いろ,と書いてありますね。そんな,6種も用いればどうにでもなっちゃいます・・・・ズルイ。

ナイキさんのその後の本では,ホーラロードは用いていません・・・・プラシュナチャートを手元にバースチャートをリーディングせよという記載はありましたが,具体論は不明です(revelation from naadi jyotisha 85頁)
双子疑惑は,プラシュナチャート併用でのりきるのかも。


>
>「このヨーガがあるから仏陀やラーマクリシュナは聖者になった・・」等と書かれてはいるのですが、ひねくれた私などは「その人物のことをあらかじめ知ってるからそう書いているのでは?」なんて印象も持ってしまいます。
>
>インド人は思い込みが激しくて、自分で勝手に考えた独自理論を振り回すことも多いので、ソースを確認しながら慎重に本や論文を読むべきでしょうね・・。^^;


いやー,わたしも完全に同意します。
ほんと,後付け感のただよう本の多いこと!
「おれのオリジナルリサーチだ!!」という独自理論の多いこと!

それをさけるのが,至上命題だとおもっています。占星術の勉強において。

引用なし

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Re:星座交換の読み方
 Kala  - 17/11/27(月) 23:28 -
ag2さん

>たしかに,daylord horalord subhoralod ,しかも生まれたときとコンサルタントのときを用いろ,と書いてありますね。そんな,6種も用いればどうにでもなっちゃいます・・・・ズルイ。
>
>ナイキさんのその後の本では,ホーラロードは用いていません・・・・プラシュナチャートを手元にバースチャートをリーディングせよという記載はありましたが,具体論は不明です(revelation from naadi jyotisha 85頁)
>双子疑惑は,プラシュナチャート併用でのりきるのかも。

デイロードやホーラロードは、基本的にはプラシュナにおいて、占いに来た人がどんなことを相談しに来たのかを見る、注目のポイントだったような気がします。うろ覚えですみません・・。

でもネイタルでも使うとなると、現時点というよりも一生を通じたテーマを見るのかなーという感じですね。

分割図に見られるように、インド人は何でも細かくしようとする極端なところがあります。でもどこまで分割すれば完璧なのか、誰もわかっておりません。このサブホーラロードだってそのうち、サブサブホーラロードが出来るかもしれません。^^;


>いやー,わたしも完全に同意します。
>ほんと,後付け感のただよう本の多いこと!
>「おれのオリジナルリサーチだ!!」という独自理論の多いこと!
>
>それをさけるのが,至上命題だとおもっています。占星術の勉強において。

インド占星術は技法が多いですし、一つの技法でさえ流派によって違いがありすぎます。なのでそれぞれの人が独自の理論でこじつける例が多すぎです。

そもそもアヤナムシャはどれか、ノードは真値か平均値か、ヴィムショタリーダシャーの計算の定義はどれか等、技法以前のベースの部分ですでに多くの違いがあり、共通意見を探すことが難しい状態。真面目に学習するほど迷路にはまりこむと思います。なのでここで勉強されているみなさんは本当に凄いなと思います。

そういいつつ私もag2さんに感化され、おすすめ本をインドに注文したばかりなのですがね(笑)

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