がれっとさん
ISOPです。
返信ありがとうございますm(__)m
>一番大きな棚ぼた?は交通事故にあって、保険金が下りたことがあります。これもラーフ・水星期です。
水星期に交通事故なら、おそらく山羊座でしょう。
山羊座なら水星が6室(事故・トラブル)になり、かつ4室(車)支配の火星(トラブル)同居してますので、で交通事故を示唆しています。
ちなみに時期はいつ頃ですかね?
2009/12/20〜20105/2、または2010/10/31〜2010/12/6なら、双子座にダブルトランジットの時期になりまして、より山羊座(=双子座が6室)の可能性が高いです・
>対人トラブル等は公共機関の窓口で若干腹がたったことがありました^^;
>これは対人トラブルと捉えてもいいのかしら?
対人トラブルではないでしょうね^^;
やっぱ水瓶座ではないのかな・・・まぁ、Wトランジットといえども、必ずしもその室の象意のイベントが起こるわけではありませんので・・・(それにまだ蟹座・Wトランジットは入ったばかり)
>過去2ヶ月に新しい恋愛はなかったです。
恋愛はラーフ-月期に期待ですね!(山羊座なら、今も7室Wトランジットなんで、悪くないですが・・・)
月は7L→5H・ムーラトリコーナ、Raから11室。凶星アスペクトなしで、恋愛には相当いいです^^
(ただ、ラーフ期の終盤というのが気になるが・・・)
>トランジットの見方がよくわからないので、勉強します^^;
トランジットとは、生まれたときのチャートと、現在の星回りを比べて、どんなイベントが起こるか、または吉凶を見る技法です。
進行中の惑星が何室を通過しているか、アスペクトしているかにより吉凶を判断しています。
ダシャーの示す傾向とトランジットの判断が一致する場合、それが示す事象がよリ強力に現象化します。
また、トランジットで、木星と土星がともに特定のハウスにアスペクトをする時、そのハウスの事象が現象化します。これをダブルトランジットといいます。木星・土星のダブルトランジット法は見方が簡単な割には、よく当たる予測技法の一つです。木星と土星が同時に同じパウスにアスペクトする時、そのパウスの象意が強く現象化します。
>>水星-火星期、火星-水星期は何かいいことありそうですが・・・6室で組んでるのが気になります。(火星-水星は過ぎましたがいいことありました?)
>
>火星・水星期は志望していた高校に合格したくらいです。
>火星期はいじめに遭ったりして、ずーーっと周りと自分と戦ってた感じがします。
いじめですか・・・大変な時期でしたね。
対人トラブルが多いということはやっぱり山羊座かな・・・
また、6室には、競争という象意から転じて、「試験」という意味もあります。
火星-水星期に受かったということは、やっぱり山羊座のほうがしっくり来ますね・・・
(ただ、水瓶座の5室だとしても、「教育」という意味があるから微妙ですが)。
>長々と申し訳ありません。
こちらこそ、長々とすみませんm(__)m
またいつでもお越しください。
ありがとうございましたm(__)m