ichiさん、返信ありがとうございます。
うーん、聞いてよかったです。大変勉強になりましたm(__)m
確かに、的外れにならない推論の積み重ねから人物像を構築というのは経験値がいると思います。
鑑定されている方ごとにコメントに特色があって鑑定文を読むの面白いのですが、ichiさんのコメントは人物像によくスポットライトが当たり、その人物像をもとにアドバイスをされることが多いですよね。「ホロスコープにあなたはどんな人ですかと聞いているようなものです。」といのはなるほどと思いました。
自分に欠けているアプローチ手法なので、今後、自分もそういった観点からもホロスコープをみてみようと思いますm(__)m
あと、余計なお世話だとは思いますが、ichiさん睡眠時間足りてますか?
平日に1時過ぎてコメントされていることがあるので、疲れ取れているのかなと心配になります。
自分も平日その時間まで起きていることがあるのですが、次の日しんどいことも多いですので。
▼ichiさん:
>こんばんは。ichiです。
>
>人物像の把握ですが、これは経験によるものが大きいです。
>
>コツをあげるなら、ホロスコープを細かく見ないことと、
>ハウスと惑星の性質をつかんでおくこと。
>結局は基本なんですが。
>
>今回は、5室から10室までに大まかに惑星が集まっていることで
>関心の方向を見てます。
>娯楽の5室に凶星や強い知性があったら
>娯楽は素直に楽しめませんし
>争いの6室に金星があったらガチに戦う感じではない。
>対人の7室に圧迫する土星があれば一対一の差し向かいは
>圧迫されて緊張するでしょう。
>10室に木星があれば仕事は乗ります。木星の基本的性質は拡大です。
>この木星は支配が悪く、倫理的判断力が弱い。
>
>っていう感じで見てます。
>サインも当然見ます。
>5室が乙女座なら、娯楽に理屈っぽさが出ます。
>強い水星とかあったら、娯楽映画とか見ても分析してて
>素直に楽しめるかな?
>
>ホロスコープにあなたはどんな人ですかと聞いているようなものです。