▼ISOPさん:
返信ありがとうございます!
なるほど!そうやって使い分ければよいのですね!
しかしこれは・・・・・占星術を究めようとするととてつもない時間と勉強が必要でしかも複雑に色々な要素が絡み合ってできあがっている。
そんな世界にいるISOPさんはすごいですね
わたしもはやくチャートを見れるように勉強します
なにかありましたらご協力しますのでその時は言ってください!
>にらたまさん
>
>>物質的な大きな収穫はなにもなかったかと思います。
>>記憶があいまいですが(^_^;)
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>う〜ん・・・やっぱりずれてるのかな^^;
>
>
>>西洋とインドの占星術とでは星座やハウスが全く別人になってしまいますが、ふたつの占いはどう解釈して解読していったらよいのでしょうか?
>
>インド占星術と西洋占星術は、星座の起点となる位置が異なり、23度程度のずれがあります(←アヤナムシャといいます。春分点を基準にするのをトロピカル方式。絶対座標系はサイデリアル方式です。地球の歳差運動のため春分点は、毎年少しずつ移動します)
>
>そのため、インド占星術(サイデリアル)と西洋占星術(トロピカル)では、星座が一つずれることが多いです。(一つの星座は30度の幅を持つので、約4人に3人は、星座にずれがあることになります。)
>
>じゃあ、「性格が違ってきてしまうじゃないか!どっちが正しいんだ?!」ということになりますが、春日先生の本に以下のような説明がされています。
>
>性格を見る場合・・・
>
>“他人から見た”自分の性格が、インド占星術のラグナ(サイデリアル方式)で、
>“自分が思う”自分の性格が、西洋占星術のアセンダント(トロピカル方式)
>
>だそうです。
>
>にらたまさんの場合、にらたまさんが自分の性格と思っているのが蠍座で、他人から見るとにらたまさんは天秤座の性格ということになりますね。
>
>
>その他にも使い分けが必要で・・・
>
>・病気はトロピカル
>・ほくろやあざの位置は、サイデリアル
>・生まれた時の名前は、トロピカル
>・芸名など、後についた名前は、サイデリアル
>
>で見るそうです。
>
>ご参考までに・・・m(__)m