コレットさん
ISOPです。
お待たせしましたm(__)m
>>一人目の方1957年6月30日13h シュヴァルツヴァルト、ドイツ
>>二人目の方1975年6月28日の6h17 リマ、ペルー
相手は外人ですか・・・
コレットさんは、ラグナロードがラーフとコンジャクトし、海外と関係深いことを示唆してます。
ナクシャトラの相性では、リマ・ペルーの方の方があっています。
配置的な相性はどちらもだいたい同じぐらい・・・
年齢的に考えてたら、やっぱりペルーかなぁ・・・^^
ところで、彼らはお仕事で知り合った方ですか?
お仕事で知り合ったのなら、ドイツの人のナヴァムシャで、7Lと10Lが11室でコンジャクト。(←ただ、ドイツの方は出生時刻があいまいそうなので、ナヴァムシャはあてにできませんが・・・)
コレットさんのラーシでも7Lと10Lが11室でコンジャクトと仕事関係での結婚を匂わし、似たような配置をしています。
かつ、コレットさんのナヴァムシャでは、7-10の星座交換して、ここでもお仕事と結婚の関係を匂わせています。
また、ペルーの人にも7L→10Hがあり、結婚と仕事を匂わせています。
コレットさんと彼らの結婚の象意が同じになるということは、彼らとの結婚の可能性もある程度高まるということになります。
>私自身結婚が必要かそうでないかでも、
コレットさんの結婚運は基本的にはあまり良くありません。
金星は結婚の星であるともに、蠍座ラグナの人にとっては結婚の7Lとなり、W象意となるに重要な星ですが、コレットさんはこの金星が乙女座で減衰してしまってます。
ただ、水星が高揚して、コンジャクトしているので、ニーチャバンガ(減衰のキャンセル)はありますが、やはりちょっと気になります。
また、7室に土星もあり、晩婚や結婚の障害を示しています。
しかしながら、ナヴァムシャでは7室に9Lの月がムーラトリコーナで在住。10Lの太陽もあり、ダルマカルマ・ラージャヨガを形成(※ただし、月は暗く、コンバースト)
これは、まずまず良い感じです。
晩年は良い結婚生活が待ってそうな気がします。
ただし、7室はパーパカルタリで、人間関係に苦労はしそうですが・・・
あと、晩年は健康に注意です(火星減衰)
まぁ。誰でもそうですが・・・^^;
>自分のホロスコープの46歳からのケートゥ時期についても少し不安です。
>ケートゥ時期の意味も合わせて教えていただけたら幸いです。
Ke期ですが、Keの9室在住はラージャヨガ・カラカになりまして、基本は良い時期ですが、このKeに火星と土星と木星のアスペクト・・・この火星は高揚・・・ディスポジターの月は4室でディグバラだが、Saのアスペクトと、吉凶混合で非常に分かりにくいです。
あえて読み解くならば・・・
この時期は精神的には非常に成長する時期になりそうです。哲学的な思索をよくする時期になるでしょう(9室・Ke・1Lアスペ)。
幸運なこともありますが(9室)、障害や困難、トラブルもあります(MaSaCo)。
ただし、助けてくれる人や幸運な出来事により、そのトラブルも解決する方向に向かうでしょう(Juアスペ・9室)
まぁ、こんなところで・・・m(__)m
P.S.
ところで、勉強のために教えてほしいのですが、コレットさんに兄弟がいますか?いた場合、上下何人ですか?
もし、良かったらお願いしますm(__)m