▼samadhiさん:
>▼あきこさん:
>
>samadhiです。よろしく
>
>あの明子さん、ちょっと聞いていいですか。23:57が23:17であったという事実の確認の根拠はどういったことなのでしょうね。教えて頂ければとても助かります。
>
返信ありがとうございます。
23時57分というのは
母が
『あきこは「ああ!早く生まないと、もう日付が変わるー!」って瞬間に生まれた。だから時間もよく覚えてる』と言っていたのです。
初産ではありましたが、
母は助産師として仕事をしていたためか、陣痛の間隔の推移等から
自分の分娩の経過をつぶさに観察しており
「よし!教科書通り!」と妙に冷静だったそうです。
23時17分というのは
病院のベッドのプレートに
母親の名前と、生まれた時刻が書いてあるのですが
そこの時間が23時17分なのです。
>ここらあたりまでラーフ期
>9才から27才の頃まで、ラーフ期
>ここにおいて医療関係に職を得られている看護師もしくは医師
>だとするとラーフケートゥ軸が4室・10室となる牡羊座ラグナの方が事実に合致するかもしれません。
作業療法士と言うリハビリの仕事をしています。
それと、2009年ごろからアーユルヴェーダも学校に通って学びました。
マッサージ、アーユルヴェーダの体質・体調診断なども
仕事として行っています。
>ここは木星期16年のほぼ中ほどに今当たります。
>ここで特徴的なのは母べったりだった状態から結婚をなさり色々な出来事に主体的に取り組まれるようになられている。
>ラーフが4室にある牡羊座ラグナの方が事実を説明しやすいのではないかと思われます。
>
そうなんですよね。
母と距離があいてみて思うのは、中々にエキセントリックというか
ちょっとクセがあり、押しが強い人だな、と。
そうなると、双子座の水星って感じではないなぁ、と感じます。
父が新聞記者で、現在は医療系の大学で、非常勤で概論の授業を教えています。
そうなると、双子座は父の方が当てはまります。
2014年10月ごろから、それまでずっと険悪だった父親との関係が激変しました。
高圧的で、すぐ怒って怒鳴りつけるような人だったので
電話すればすぐ喧嘩、という状態でした。
でも、あるきっかけがあり、父への理解が変わってからは
わたしから色々と関わりと持つようになりました。
その過程をワードで30ページぐらいの文章にまとめ、父との和解を助けてくれた友人や師、父本人にも読んでもらいました。
その時に、すごく「文章が上手いね」「感動したよ」と言ってもらえました。
この辺のことも、やはり牡羊座ラグナの3室双子座っぽいなぁ、と。
>
>とても簡単な検討で申し訳ありません。上記妹さんなどとの関係での検討はもう少し考えてみます。今回はこのくらいで参考になるかどうか心もとない限りです。
いえいえ!
とても嬉しいです。
ありがとうございます。