‘11月11日、ぞろ目の日に、鑑定をもらえたころが感慨深いです。
すみません、鑑定をもらっての雑感になってしまいます。
1. 以前、お金を1万5千円払い、インドと西洋の占いを使い総合的に占うという、ト○○―というところで占ってもらったのが2012年の9月ごろ。さらに、2010年の8月にインドのバラナシでインド人に見てもらい、解釈・見解が違うことに面白いなーと正直思いました。母子手帳には21時半と記載があるが、きっとその解釈からして違うんですよね。でも、なんか、おかげで自分で運命??を変えていけるって、思えました。今、希望していたような仕事と環境の職場を見つけたと思っい就業をしたのに私は本当にどうしたいのか、わかんなくなってしまっていて。
楽しく、自分にとっていい道があるとプラスの感情になったり、前が見えなくてどうしていいかネガティブになったり、なのが今の現状ですが、鑑定をもらえたことで、言われたいことを言われて、結局自分が納得したいだけなんだと思いました。――ごめんなさい、鑑定していただいたのに。
2. 2020年8月に健康面での注意書きがあり。
これまで、正直、身体が不自由になり、そこから這い上がっていく人たちに対して、瞬間瞬間をまっすぐに生きていて、うらやましいーといった感情がありました。ただ、ここにに健康面での注意書をしてもらい、もし、自分が2020年までしかうまく生きれないとして、死とした場合、所詮、死ぬならなんかどーーでもいいいやという、あきらめと、私が何がほしいのか、何に囲まれてどういう思いで生活したいのか、もっと自分を見つめよう、と思うことができました。