▼ag2さん:
こんにちは。ag2さん、鑑定していただきありがとうございます。
幼少期、たしかに病気ばかりで、なにかというと熱を出して両親を困らせていました。
その両親とは17歳頃からあまり口を利かなくなり、家を離れたこともあって連絡も頻繁にはできていません。
また、精神的撃たれ弱さ、人見知り(内気?)は長年の課題です。恥ずかしい話…
書くことにそこそこの適正ということで、安心しました。一つの問題についてじっくり書くライターというのもおもしろそうです。その道の方にお話を伺ってみようと思います。
ag2さん、質問の答えだけでなく出生図からその解説まで、ありがとうございました。
ぼんやりと認識していた自分の問題についても書いていただいたおかげで解決策を練れそうです。
大変参考になりました。ありがとうございます!
>▼たくさん:
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>こんにちは。たくさんのホロスコープを見てみましたので、私の解釈を記します。何かの参考になれば幸いです。
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>1 出生図
>たくさんは、女性器を象徴するバラニーの星宿に生まれました。アセンダントは獅子座に、木星が三室に、ラーフが四室に、太陽火星金星水星が六室に、土星が七室に、月が九室に、ケートゥが十室に位置します。
> 火星が高揚し、土星がムーラトリコーナにあります。
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>2 出生図の特徴
> なんといっても、敵や障害、病気をあらわす六室に惑星が集中しているのが特徴です。身体の支配星、仕事の支配星の両方が六室にあります。何かと障害の多い人生のはずで、幼少時は身体は強い方ではなかったと推察しますし、ここ四年間はご両親とのご関係も少々難がある印象です。
> 三室に木星があり、モノを書くことにはそこそこ適性があります。
> アセンダントが獅子座で火星土星も強力、自分にも他人にも厳しい感じがしますが、それとは裏腹に、精神を表す月、情感を表す四室に二つの凶星の影響があり、精神面内面は打たれ強さはイマイチです。
> 人間関係においても、初対面の人とすぐ仲良くなって特ダネを聞き出す、というよりも、少数の人とじっくり距離を縮めていく感じです。
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>3 質問に対する回答
> 記者さんは極めてハードなお仕事と思います。もしもお仕事内容が、夜討朝駆け、体張ってネタとってこい!という感じであれば、たくさんはそれに対して頑張って対応する根性はあるのですが、体力的にも精神的にも気質的にも、それが長く継続できるかは疑問符がつくと申し上げておきます。
> どちらかというと、日々のめまぐるしいネタを追いかける記者というよりかは、世の中の流れや健康や医療問題について、深く鋭い考察をじっくり書く、ライターというような印象を受けました。
>>1994/1/21生まれ
>
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>、時刻は19:59、帝王切開で生まれました。
>>場所は埼玉県与野市です。性別は女です。
>>
>>現在記者として働いていますが、題名のように自分の適職について知りたいと思い投稿させていただきました。
>>
>>良いことも悪いことも教えていただけると参考になるので、とてもありがたいです。
>>よろしくお願いします。