ichiさん
お返事遅くなりまして大変申し訳ありません。鑑定ありがとうございます。
ichiさんの鑑定を何度も読み返し、論文に対して前向きになり、論文を書こうという気持ちになりました。
「頑張れ、応援しています。」その言葉にとてもはげまされました。ありがとうございます。
ただ、ichiさんがおっしゃっていた順風満帆な人生の人が些細なことで落ち込んだというのはあながち間違いではありません。
些細なことがきっかけで、頑張っていた自分が頑張れなくなりました。
それが2009年あたりから続いていました。
インド占星術がわからず申し訳ないのですが、ひとつ質問をしてもよろしいでしょうか。
過去に背負ったカルマ(2012年〜2013年あたり:マハーダシャー月期)の影響はいつごろでるのか、チャートなどでわかりますでしょうか。
実はそのあたり、精神的に不安定で、また男性関係もとても不安定でした。
2012年、大学院に合格した後で、死のうというはっきりとした意志を持って手首を切りました。(傷跡は残りましたが、結局怖くて死ねませんでした。)
その後、不倫や、付き合っていない人と関係を持ったり、ネットで知り合った人に画像を送ったりしていました。(今考えると本当にとんでもありません。)
本当に動物のように生きていました。こうしたカルマは今後どのようにでてくるのか、チャートでわかるんでしょうか。
こうしたことも周りの友人に言っていいものなのでしょうか。
お礼が遅くなってしまったにもかかわらず、質問をしてしまい申し訳ありません。すみませんが、よろしくお願いいたします。
▼ichiさん:
>▼ichiさん:
>
>根拠としては、ダシャーをあげます。
>kokoさんのダシャーは、2014年9月より、
>マハーダシャー月期より、マハーダシャー火星期に移っています。
>
>火星は、ラーシでは学問の5室を支配して研究の8室に、
>ナバムシャでは技能の3室と研究の8室を支配して高等教育の9室に在住。
>
>さらに、現在のアンタルダシャーであるラーフが、ラーシでもナバムシャでも火星と同室であり、
>今ならば論文を書けるのではないでしょうか。
>今やらなくていつやるの、と言いたいです。
>アンタルラーフ期は2016年3月までですので、
>自分の持てる限りの力で研究してください。
>土星が堅実さをくれると思います。
>論文の完成自体は、その次のアンタル木星期であっても問題はないと思います。
>
>頑張れ、応援します。
>
>あと、相談先は占いではなくて、
>信頼できる年上の先輩、お友だちの方がよさそうな感じです。
>kokoさんの場合、悩みの解決手段をオカルトに求めると、威圧的に占い師さんの考えを押し付けられそうなんですね。
>ここも占いサイトで、占っている私が言うのもなんですが、
>あなたを思ってくれる良いお友だちがいそうな配置を持っていますので、
>ぜひ交流を大切に、友人を大切にしてください。
>
>では。
>
>
>>ichiです。
>>
>>当たり前ですが、1年違うと大分状況は異なりますね。
>>
>>前のチャートでは順風満帆な人が些細なきっかけで挫折したのかと思いましたが、
>>このチャートだと、かなりの努力家で頑張ってきた人が、もう頑張りたくない、と放り出してしまった感じがあります。
>>
>>結論を先に言うと、学問の道に一旦戻り、論文を完成させる選択は、正しいと思います。
>>かなりのパワーが必要ですが、完成した論文は実用的で役立つ研究になりそう。
>>
>>続きは後で書きます。
>>
>>
>>▼kokoさん:
>>>ichiさんあべさん
>>>ありがとうございます。まず、誤字についてです。
>>>「異本」→「日本」
>>>です。申し訳ありません。
>>>
>>>現在の状況、決断としまして今年の8月に復学の予定です。
>>>
>>>しかし、こちらにもかなり未練があるのも事実です。
>>>
>>>本当に私のなかで恋愛以外(出会いがない・ときめかないという以外)で全く不満がない状況なんです。
>>>
>>>でも、ぼんやりとした不安があります。常に何かに追われているような気持でいます。勉強すればいいだけのことなのですが、集中力がつづかない状況が続いています。
>>>
>>>自分のいまの位置を確認したいのと、自分を知る材料のひとつとして、今回の鑑定をお願いしました。
>>>
>>>お時間あるときでよろしいです。よろしくお願いいたします。