▼soraさん:
>ag2様
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>ご丁寧なご鑑定をありがとうございます。
>「夫のど真ん中に火星がある」ということ、「まさに!」というかんじです。夫は交通事故もよくおこしております。平和主義な私とは完全に真逆ということも、納得です。
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>火星を活性化させない対処法のアドバイスもありがとうございます。
>また、「そういう(暴力)気配があれば、星の流れどうこうは無視して、然るべき現実的な対処を」という温かなお言葉、重ねて感謝申し上げます。
>
>どちらにせよ今後別れる運命ということですね 。
>離婚するという運命を回避する方法はあるのでしょうか?もしあるようでしたら教えていただきたいです。
soraさんの場合、配偶者運は火星と金星が司っています。金星を強める、、、ダイヤを身につけるとか、金星のマントラを唱えるとか、金星つまりラクシュミ、日本では吉祥天と呼ばれ、祀っている神社が京都や奈良にいくつかあるようですが、そこにお参りする方法はあろうかと思います。
離婚するというわたしの見立てが間違っている可能性はありますので、夫婦関係を修正する方向なら試してみてもいいと思います。
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>また、近々もしくは5.6年後に離婚した場合、新しい土地(私にとっては東京)へ引っ越しの兆しがあるかと、今後新しいパートナーとの出会いはあるかを教えていただけませんでしょうか?
うーん、すみません、私のみるところ、いずれも消極です。
>私のパートナーの星が火星となると、今後どのような人と出会っても結局同じようなことが起こってしまうということなのでしょうか?
ここは説が分かれているところですが、わたしは、完全には同じになりませんが火星的な男性と会う傾向は続く、という立場です。次の出会いがあるなら、暴力的な傾向がない男性と巡り会えるといいですね。
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>お忙しいところ大変恐縮ですが、よろしくお願い致します。
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>>▼soraさん:
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>>こんにちは、soraさんのホロスコープをみてみました。
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>>soraさんの配偶者の部屋にはどまんなかに火星があり、事故や暴力的な男性、よく言えば行動力があり男らしい配偶者を象徴しています。
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>>天空は365度ありますが、火星はsoraさん自身つまりアセンダント(地平線)とほぼピタリ同じ度数、完全に真向かいにあり、これは大変きつかったろうな、と思わせる配置です。
>>
>>さて、離婚すべきかどうかとなると、一般的には「警察と裁判所に行ってそんなdv夫とは早く離婚しなさい」か、「子どものことを考えて様子をみてみては」のいずれかになるかと思いますが、ここはホロスコープ及び「概ねの運命は決まっている」ということに基づきお話する場なので、離婚する方がいい、悪い、ではなく、どういう運命と読めるか、についてお話します。
>>
>>
>>さて、わたしとしても、最終的には離婚されると判断しますが、星の流れをみるところ、それは2030年、つまり今から5年以上あとかなあと思いました。ちなみに、今年及び来年は、だんなさまの脅威も特に和らぐとみています。別居で反省するのかもしれません。
>>
>>ということで、5、6年後に離婚することを念頭におきつつ、もう少し様子見してもいいかも、というのがわたしの回答になります。
>>
>>火星を活性化させるとよろしくないので、お部屋に刃物、電化製品、赤いもの、鋭いものなどがたくさんあれば、減らすと吉です。
>>
>>むろん、身体への暴力があるとなれば穏やかではありませんので、またそういう気配があれば、星の流れどうこうは無視して、然るべき現実的な対処をとってください。
>>
>>ホロスコープから言えるのは、「迷いがあるなら、無理して最終決断しなくていいかも、、、」ということです。
>>
>>>はじめまして。
>>>soraと申します。
>>>6年前に結婚し、3歳の長男がいます。
>>>1年4ヶ月前から夫から身体的DVを受けたり、大事なものを壊されたりしており、半年前から息子と実家に帰り、別居中。夫とは休みの日に会ったりしています。DVについて謝られ、「改善する」という言葉を信じ、何度もやり直そうと努力してきました。しかし、その後もスイッチが入ると手を付けられず、暴力を振るわなくはなりましたが、気が狂ったような大声で怒鳴り散らす、大事なものを投げ壊そうとするなどの行動がまたありました。その後また謝られましたが、何度もあると信用できなくなっています。このままでは一緒に住むといつキレるかわからないという恐怖がありますし、子どもに悪影響だと思い、離婚をした方が良いとは思うのですが、謝られると揺らぐ気持ちもあります。
>>>夫は息子のことは大好きで、息子にDVをすることはありません。息子も夫のことが好きです。
>>>離婚して良いか、しない方が良いかみていただきたいです。
>>>また、離婚した場合、住む場所(地元新潟に住み続けるか、東京に出るか)も考えていますので、みていただきたいです。
>>>また、もし離婚した場合、今後の新しいパートナーとの出会いがあるかもみていただければと思います。
>>>よろしくお願い致します。
>>>
>>>私:1981.6.20.17:40、新潟県阿賀野市生まれ
>>>夫:1980.12.19、時刻不明、新潟県柏崎市生まれ
>>>息子2021.3.22.16:14、新潟県新潟市生まれ