そらじろうさん
ISOPです。はじめましてm(__)m
>Kさんへの返信からですが、ホームページ開設おめでとうございます。
>わかりやすく良く出来ていて、インド占星術の素晴らしい勉強の場になると思います。
ありがとうございます。
いや〜、しかし記事が穴だらけで、ひどいHPです^^;
ちょっとづつ埋めていってますので、1年後ぐらいには、まともなHPになると思いますm(__)m
>これだけの場をお一人で運営するのは大変でご苦労もあるかと思いますが、無理をせず末永く頑張って下さい。
鑑定が大変ですが、擦り切れるところまで行ってみます(擦り切れたら、放置プレーにするか、閉鎖致します。^^;)
そらじろうさんのように、鑑定して頂けると助かります。
またいつでも来て、鑑定して行ってくださいm(__)m
>僕はインド占星術を楽しみの娯楽として片手間にやっています。
すごく前向きに、肯定的に、また良いところに焦点を当てて見る方ですね!
非常に参考になりますm(__)m
そらじろうさんに追加で、Kさんの良いところを探すと・・・
・8室の土星は長寿の相(しかも機能的には超吉星)
・また火星は12L→6H、かつ火星へのアスペクト・コンジャクト無しなんで、W否定のヴィパリタ・ラージャヨガを形成・・・このヨガは困難の後の幸運を示しています(←病気(6室)の消滅(12室)とも見れる)。
よって、チャートを見る限り、金星-火星期は病気がテーマになることは否めませんが、このダシャーの最後には克服しそうな気がします。
>減衰惑星が6室を支配する事で特別なラージャヨーガとなります。
減衰が6室だとラージャヨガですか・・・知りませんでした(ヴィパリタ・ラージャヨガのように、W否定になるのかな? というか、ヴィパリタの一種?)
もし良かったら、このラージャヨガについて教えてきただけませんか?
よろしくお願いしますm(__)m