ISOPさんご返信ありがとうございます。
教えていただいたウィキペディアのページを読みました。
「身近な人の死」もマラカのダシャーで現れるようですね。
「 Planets And Their Yoga Formations」という本が出典のようなので買って見ようかしら…
ちなみに、私の夫も天秤座ラグナで自室の2室にあるマラカの火星期を1年前に抜けたばかり
ですが、彼の場合は火星期がはじまるや否や失職し、火星期の間は仕事面、健康面で苦労しました。
火星期を抜けたら仕事が好調になりました。
彼の火星はナバムシャでは9室に在住しているので、失職という形で出たのかもしれません。また、精神的には大変成長したようです。
身近な人の死はありませんでした。
私も天秤座ラグナで2室に火星が在住しており、昨年火星期に入った途端父の体調が悪化し、約1年後に亡くなってしまいました。
私自身はいたって健康ですが、ナバムシャの火星が大変良い状態(ラグナで高揚し、金星とコンジャンクトしてラージャヨーガを形成)だからかもしれません。
まあ、あと6年火星期はあるので何があるかわかりませんが…。
なにはともあれ、大変参考になりました。ISOP様、今後ともよろしくお願い申し上げます。