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欧州在住 離婚の危機 みき子 19/7/4(木) 7:14

Re:欧州在住 離婚の危機 クン 19/7/17(水) 21:15

Re:欧州在住 離婚の危機
 クン  - 19/7/17(水) 21:15 -
みき子様へ

丁寧なお礼をいただきありがとうございます。
嬉しくて涙が出ました。
インド占星術との出会いは10年以上前ですが、10年と申しましても、思い出したように書物を読んだりする程度で、鑑定歴は1年程度の初心者でございます。
こんな私でも、少しでもお役に立つことができて嬉しく思います。
私事ですが今週あたりから本業が繁忙期に入ります。
鑑定をしばらくお休みしようと思っていた矢先に、このようなご縁をいただきましたのも、何かのお導きかもしれません。
スッタニパータという仏教経典から引用いたしまして、みき子様の人生が、幸福で安穏で安楽なものでありますよう心からお祈り申し上げます。
このたびは、勉強させていただきありがとうございました。


▼みき子さん:
>親愛なるクン様、
>
>この度は見ず知らずの私に2週間の大切なお時間をちょうだいした事、心よりお礼申し上げます。
>
>いただいた鑑定が、冒頭でおっしゃった初心者レベルかどうかの判断は、私にはできません。
>
>しかし、あなた様は私に数々の指針を示してくださいました。
>今後、それがあたるのかどうかは、まだわかりません。
>でも私の心の深い闇に、光の矢を放ったことは確かなのです。
>
>実直な夫が決断した離婚です。
>その決意が生半可でないことは、私が一番良く知っています。
>私は始終与えられる側でした。
>次第に感謝の気持ちが薄れ、夫が与えてくれる環境にずうずうしく胡坐をかいて、座っているだけの毎日でした。
>
>離婚について初めて話をした2018年5月、俺の人生を俺のやり方で生き直したい、と言われました。
>正にその通りですよね。
>愛人の存在を探し当てたのは、その3ヶ月後でした。
>
>金星期、木星タイプ、云々もそうですが、私は夫の愛人への愛を痛いほど感じます。
>現代は癌と共存できる時代です。
>いつか彼女が本当に去ってしまう日が来たとしても、両者が一番愛を求めていた時に出会い、人生を愛一杯で共有した相手です。
>彼女は永遠の女神として、夫の最期の日まで、彼の心の中で生き続けるでしょう。
>
>私たちの婚姻のリミットは2020年12月18日です。
>その日に、いや、もしかしたらもっと早くに、静かに受け入れようと思います。
>
>彼との復縁再婚はしないと思います。
>
>南米愛人がいなくなれば、別の女性が登場するでしょう、きっと。
>次はどこの国の人?
>夫は小柄な外国人がお好みなようですが、彼は外国人とは幸せになれないような気がします。
>あくまで直感ですが...
>
>心穏やかに、一人で生きてゆく覚悟も決めてゆきます。
>またどなたかとご縁があればもちろん幸せですが、その時は愛を与える人間になりたいです。
>
>今までもそうでしたが、これからも、子供たちの幸せが私の生きる糧になってゆくでしょう。
>クン様のお言葉、とてもうれしかったです。
>
>私には14年来の英仏ハーフの友人がいて、彼女は子供だった時、父親の赴任でインドに滞在した経歴があります。
>生まれはカトリックでしたが、現在は仏教徒です。
>そして今年1月、彼女を通じて人生初のインド人女性と友人になりました。
>どちらも敬虔な仏教徒です。
>因果応報、カルマの意義、そして生を受けた意味、を何度も私に教えてくれました。
>そして偶々同じ時期に、ネットでインド占星術を知りました。
>今こうやって導かれています。
>とても不思議です。
>
>日記のように長々と書いてしまいました。
>クン様、そして鑑定側の皆様、あなた方は悩み苦しみ悲しむ者達に、光の種を蒔いています。
>その種が私の心の中で、個々人の心の中で芽を出して、いつか美しい花を咲かせますように。
>
>もしまた行き詰って、八方塞になってしまったら、救い出してください。
>
>
>今後の成り行き、結果は、鑑定と照合しながら報告しに参ります。
>
>本当にありがとうございました。
>
>
>▼クンさん:
>>みき子様
>>
>>>これは、夫=ラテン女性の元夫、妻=ラテン女性、愛人=私の夫(今となっては紙面上だけの夫ですが)、という意味ですか?
>>
>>『妻が愛人を持つ』というのは、占星術的には二人の夫がいることになりますので、妻に不倫相手がいることだけでなく、前夫と後夫の二人の夫がいる状態も指します。
>>ご主人様と愛人女性を夫婦と見た時、妻である愛人女性には、前夫と現夫(=ご主人様)の二人の夫がいると見ることができるという意味です。
>>
>>
>>>顔立ちは和風ではなく、目鼻がはっきりした、褐色のエキゾッチク系です。
>>
>>エキゾチック系美人でいらっしゃいましたか!
>>火星の影響も出たのかもしれないですね。
>>とても勉強になります。
>>ありがとうございます。
>>
>>
>>>3. クン様は私の結婚運を土星おひつじ座でご覧になっていますが、金星ではないのですか?しかも4室にあります。
>>>だとしたら私の7室は何の意味を持つのでしょうか?
>>
>>混乱させてしまい申し訳ありません。
>>みき子様のケースのように結婚運を見る分割図が使えず出生図のみで見ていく場合は、ジャイミニという技法の一種であるウパパダというもので主に結婚運を見ております。
>>みき子様の場合、土星がウパパダの支配星です。
>>土星はまた、ナクシャトラの支配星同士で金星と星座交換して強く絡んでおり、金星は結婚の表示体ですので、土星はみき子様の結婚運を見るうえで重要な星となります。
>>出生図の7室は、セックスやおつきあいの傾向を示しますが、現代の日本では、セックスやおつきあい=結婚ではない方も多いため、7室も見ないことはないのですが、それだけでは結婚運の良し悪しはわからないと、個人的には考えております。
>>なお、蠍座ラグナで見ておりますので、土星は3,4室支配で6室牡羊座に在住しています。
>>牡羊座は、人体では頭を表します。
>>
>>
>>>4. 子供の記述について、うれしく思います。
>>>それはどの室、惑星、星座をご覧になってのことでしょうか?
>>
>>子供は主に5,9室と木星で見ますが、みき子様の場合、木星が5室支配星でもありますので、お子様のことを見るうえで木星が重要になってきます。
>>蠍座ラグナにとって木星は最大吉星であり、家や安心を表す4室と、自分自身を表す1室支配星の火星にアスペクトを投げかけ保護しています。
>>木星が支配する2室は経済状態を見る部屋です。
>>以上のことから、お子様方は、家のことを気にかけてくれて、みき子様を精神的にも経済的にも助けてくれると読めます。
>>また、お子様方にとってみき子様がどんなお母様でいらっしゃるかは、木星から見た4室目(4室は母も表します)を見ます。
>>木星から4室目には強い月が在住していますので、お子様方にとっては、母性に溢れた優しいお母様でいらっしゃると思います。
>>自分の心を表す月が木星とケンドラの位置関係にありますから、お子様方との関係はこれからも良好でしょう。
>>
>>
>>▼みき子さん:
>>>クン様、
>>>
>>>毎回、丁寧な鑑定とお返事、本当にありがとうございます。
>>>
>>>来るべき土星期を乗り切れそうなこと、とても安堵いたしました。
>>>健康面などなどのトラブルが起きても、心静かに受け入れられると思います。
>>>
>>>1. * 当初は、2026年頃に妻に浮気をされ、28年頃健康問題発生だったと読めるのですが、今回イレギュラーが起きて占星術的には妻が替わりました。
>>>* 愛人女性に婚姻歴があることから、妻が愛人を持つというのは、ラテン女性の元夫という形で象意が出たとも考えられます。
>>>
>>>これは、夫=ラテン女性の元夫、妻=ラテン女性、愛人=私の夫(今となっては紙面上だけの夫ですが)、という意味ですか?
>>>
>>>2. 私についてですが、全く自覚がないのですが、インド占星術だけでなくどの占いを見ても美人で異性にモテモテなのだそうです。
>>>ほんと、自覚ないです...
>>>顔立ちは和風ではなく、目鼻がはっきりした、褐色のエキゾッチク系です。
>>>年相応な太り方はしていますが、身長は小柄で細身に写ります。
>>>白人種から見ると、異国風なアジア感が満載です。
>>>なので西洋から見た和風(美人?)というのはかなりあたっています。
>>>前述しましたが、愛人と私の容姿が酷似というのは、この点です。
>>>自分が前に立ってるかと思いました。
>>>しかも低い声質までそっくりでした。
>>>
>>>3. クン様は私の結婚運を土星おひつじ座でご覧になっていますが、金星ではないのですか?しかも4室にあります。
>>>だとしたら私の7室は何の意味を持つのでしょうか?
>>>
>>>4. 子供の記述について、うれしく思います。
>>>それはどの室、惑星、星座をご覧になってのことでしょうか?
>>>寄りかかるのではなく、そっとより添えあえたら、ただそれだけで幸せです。
>>>裁判が始まれば、怒涛の渦中に巻き込まれるのは、13歳息子と11歳娘です。
>>>(長男は18歳なので、一応成人と見なされます)
>>>この二人は離婚劇の修羅場を何度も見てきました。
>>>父親が家を出て行った瞬間も、私と一緒に見届けました。
>>>申し訳ない気持ちで一杯です。
>>>私はこれからも、彼らにとって良き母親でいられますか。
>>>時折、自身がなくなります...異国でのシンママとしての子育てが。
>>>
>>>
>>>また色々書いてしまいました。
>>>お手を煩わせ、本当に恐縮です。
>>>どうかご教示いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
>>>
>>>▼クンさん:
>>>>みき子様
>>>>
>>>>みき子様の結婚運を見る星である土星は、牡羊座という少し居心地の悪い星座に在住していますが、他の凶星の影響を受けず、木星に保護されています。
>>>>状態は悪くありません。
>>>>このような配置の場合、土星期はお仕事面で良い時期になり、多少の仕事上の変化はあるかもしれませんが、昇進や収入の増加が期待できます。
>>>>ただ、2027年から約2年半の間は、トランジットの土星が出生の土星に重なり、この時期は、命に係わるほどではありませんが、健康面でやや要注意の時期となります。
>>>>特に27年7月〜28年7月は、事故や怪我、突発的な病気に要注意の時期です。
>>>>土星は骨を表し、金星と絡む場合、腰痛持ちになる方が多いようです。
>>>>おっしゃるとおり、腰は弱点でいらっしゃると思いますので、ぎっくり腰などにお気を付けください。
>>>>土星は、神経系も見ますので、牡羊座にトランジットの土星が在住する間は、頚椎や顔面神経にもやや注意が必要です。
>>>>また、みき子様は腸など消化器のトラブルが起きやすい体質でいらっしゃいますので、ストレス性の胃腸炎などにもお気を付けください。
>>>>ご主人様も、命に係わるほどではありませんが、呼吸器と泌尿器の病気に要注意です。
>>>>
>>>>次のお相手様は、外国人の方、職場の上司の方、教育、研究関係のお仕事の方、あるいはお子様の友人のお父様などが考えられます。
>>>>みき子様は、和風の楚々とした美人でいらっしゃると思われますので、ご本人様さえその気になれば、大変モテると思います。
>>>>月が強くて金星と対向していますので、まず美人なのは間違いないと思いますが、月の方が強い場合は、ゴージャス系美人というより、和風美人になるのではないかと考えております。
>>>>後学のために、差し支えなければ教えていただけますと大変ありがたいです。
>>>>
>>>>お子様方は、家を出られても力になってくださいますし、経済的にも助けてくれると思います。
>>>>
>>>>土星期につきましては、どなた様にも金星期がモテ期ではないように、土星期も誰もが辛い思いをする時期ではございません。
>>>>みき子様の土星は、土星を1室として見ると、4,7,10室のケンドラという部屋の全てに、金星、木星、月という吉星が入りますので、土星から見ると、とても良い配置になっています。
>>>>大変なことがあっても、必ずどこかから助けが入る配置ですので、あまり心配なさらなくとも大丈夫だと思います。
>>>>
>>>>
>>>>▼みき子さん:
>>>>>クン様、
>>>>>
>>>>>再度鑑定結果、ありがとうございました。
>>>>>真摯に受け止めました。
>>>>>
>>>>>夫の口からでてきた言葉は、信じられない位辛烈なものばかりでした。
>>>>>木星力とは、ここまで強力なのですね。
>>>>>
>>>>>1.今まで、夫から愛されたい、大切にされたい、守られたい、ばかりでした。
>>>>>ラーフ期の影響もあったのでしょうね。
>>>>>自身の結婚運の悪さも静かに受け止めています。
>>>>>もし数少ないチャンスがまだあるのなら、今度は誰かを愛したいです。
>>>>>結婚、事実婚の形式は一切問いません。
>>>>>幸い、そういうお国柄な国に住んでおりますので...
>>>>>相手がどういう人なのか、予測できますでしょうか。
>>>>>
>>>>>2.一人で生きてゆく覚悟も必要です。
>>>>>仕事は体力をかなり消耗する飲食関係ですが、成長が期待でき、幸い内容や人間関係も良好です。
>>>>>継続できますでしょうか。
>>>>>もう一つは、健康面です。
>>>>>2016年の医療事故からは完全復帰してますが、腰に不安があります。
>>>>>その点、大丈夫でしょうか。
>>>>>
>>>>>3.夫の健康が心配です。
>>>>>どんな疾患、部位、深刻度など、何か少しでもチャートに表れていますか。
>>>>>夫婦を解消していたとしても、心から愛し尊敬した人です。
>>>>>助けに行くつもりです。
>>>>>
>>>>>4.3人の子供たち、将来の伴侶たち、未来の孫たち、と幸せな家族関係を築けますでしょうか。
>>>>>彼らを生活の当てにするつもりは毛頭ありませんが、やはり近くにいたいです。
>>>>>
>>>>>5.やがて到来する土星期が正直不安です。
>>>>>定説通り、我慢、試練、忍耐、崩壊が押し寄せるのでしょうか。
>>>>>
>>>>>何度も質問ばかりで申し訳ありません。
>>>>>
>>>>>もう少しお付き合いくださいませ。
>>>>>
>>>>>どうぞよろしくお願いいたします。
>>>>>
>>>>>
>>>>>▼クンさん:
>>>>>>みき子様
>>>>>>
>>>>>>>私の性格、内向的で友達が少ないところなど、ずっと嫌いだったと言われました。
>>>>>>
>>>>>>これは、真に受ける必要はないと思いますよ。
>>>>>>なまじ正義感がお強いため、ご主人様は自分が人倫に悖ることをしている自覚は十分あるはずです。
>>>>>>防衛本能で、妻のこういうところがダメだった(=だから自分は悪くない)、愛人のこういうところが素晴らしい(=だから自分は間違っていない)と自分で自分に言い訳をしているだけだと思います。
>>>>>>よくある浮気男の逆切れですよ。
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>>お金の取りあいだけでなく、三実子の取りあいにもなると思います。
>>>>>>>復縁と言うのは、子供のことで、心の折り合いがつくという意味でしょうか。
>>>>>>
>>>>>>みき子様の結婚のカルマを見る分割図が使えないため、復縁について詳しいことはわからないのです。
>>>>>>申し訳ありません。
>>>>>>お子様方に関しましては、今年中に決着するのでしたらみき子様の方が有利だと思います。
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>>こんな私ですが、誰かと出会い、幸せになれますか。
>>>>>>>無理でも、どうか正直に教えてください。
>>>>>>
>>>>>>これはお伝えしたものかどうか迷って、最初の鑑定からは削除した内容なのですが、
>>>>>>みき子様のチャートでは、2026年〜27年頃、男性とご縁ができると読めます。
>>>>>>ご主人様のチャートにも妻が愛人を持つ配置があり、2025年〜28年にかけては、妻のことと、ご自身の健康問題で辛い思いをする時期にあたっています。
>>>>>>当初は、2026年頃に妻に浮気をされ、28年頃健康問題発生だったと読めるのですが、今回イレギュラーが起きて占星術的には妻が替わりました。
>>>>>>愛人女性に婚姻歴があることから、妻が愛人を持つというのは、ラテン女性の元夫という形で象意が出たとも考えられます。
>>>>>>みき子様の方が愛人を持つ可能性もございますが、今回イレギュラーが発生しました結果、どう出るか全く読めません。
>>>>>>ですので、最初の鑑定ではお伝えしなかったのですが、もし、その時期に独身でいらっしゃったなら、再婚の時期と見てもよいかと思います。
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>>もし愛人が延命できたら、ご指摘の2023から2025年くらいの間に、二人は再婚するのでしょうか。
>>>>>>
>>>>>>2023年〜25年は、みき子様とご主人様の婚期が重なる時期です。
>>>>>>愛人女性とは、既に占星術的には結婚している状態になりますので、何とも言えませんが、法的な再婚の可能性があるとしたら2021年頃かと思います。
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>>もし彼女でなくても、モテ男とご指摘がありますので、別の女性と深い縁になる可能性はでておりますか。
>>>>>>
>>>>>>2026年以降は、ご結婚相手になるような方は現れにくいように思われます。
>>>>>>恋人のようなお相手なら現れるとは思います。
>>>>>>
>>>>>>
>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>クン様
>>>>>>>
>>>>>>>ご回答ありがとうございました。
>>>>>>>貴重なお時間で鑑定、文章化とかなりの作業だったと想像します。
>>>>>>>心より感謝いたします。
>>>>>>>
>>>>>>>今回の鑑定で、バラバラだったピースが一枚のパズルになった気がします。
>>>>>>>
>>>>>>>主人は温厚、寛大で愛情深い人間です。
>>>>>>>その性格は人間に限らず、動植物や虫に対しても向けられます。
>>>>>>>心から尊敬していました。
>>>>>>>なので、ウソ裏切りで快楽を楽しんでいた事実が、未だに夢のようなのです。
>>>>>>>でも、それを引導した一因は私にもあるのですね。
>>>>>>>私の性格、内向的で友達が少ないところなど、ずっと嫌いだったと言われました。
>>>>>>>
>>>>>>>姑のこと、一日でも長生きさせてあげたいです。
>>>>>>>
>>>>>>>9月の裁判を夫が有利に進めていくことは、すでに想定済みでした。
>>>>>>>ここは彼の国です。
>>>>>>>そして理想のために、容赦なく私を攻撃してくるでしょう。
>>>>>>>苦境期が今年11月から来年1月あたりというのは、正にそれだと思います。
>>>>>>>
>>>>>>>今は夫とはほぼ絶縁の状態なので、占星学上の離婚で間違いありません。
>>>>>>>言うまでもなく、妻は南米の愛人です。
>>>>>>>
>>>>>>>お金の取りあいだけでなく、三実子の取りあいにもなると思います。
>>>>>>>復縁と言うのは、子供のことで、心の折り合いがつくという意味でしょうか。
>>>>>>>(面会権監護権は裁判官が決定することなので)
>>>>>>>
>>>>>>>私のチャートを自分で見ました。
>>>>>>>夫のような金星期が訪れるのは97歳からなので、今世では皆無です。
>>>>>>>結婚の星も弱いのですね、初めて知りました。
>>>>>>>私は男女の愛を知らないまま、この世を去るのですね、きっと。
>>>>>>>夫婦生活は少なかったです。
>>>>>>>私は求めましたが、夫は逃げてました。
>>>>>>>たったあれだけの回数で、3人も子供ができたのは、奇跡レベルです。
>>>>>>>こんな私ですが、誰かと出会い、幸せになれますか。
>>>>>>>無理でも、どうか正直に教えてください。
>>>>>>>潔くあきらめます。
>>>>>>>
>>>>>>>木星パワー全開の夫、真にその通りです。
>>>>>>>離婚を決めたのも、誰にも相談せず、一人で決めました。
>>>>>>>両親、兄弟、友人に相談すると、反対されるのが分かっていたからでしょう。
>>>>>>>真っ先に大反対したのが、姑でした。
>>>>>>>愛人への責任感(でも何の???)が満タンなのでしょう。
>>>>>>>もし愛人が延命できたら、ご指摘の2023から2025年くらいの間に、二人は再婚するのでしょうか。
>>>>>>>
>>>>>>>夫の金星期はまだまだ続きます。
>>>>>>>もし彼女でなくても、モテ男とご指摘がありますので、別の女性と深い縁になる可能性はでておりますか。
>>>>>>>クン様のおっしゃる通り、非常に博学で笑いのセンスがあり、それでいて謙虚な人柄です。
>>>>>>>
>>>>>>>もう少し、私にお付き合いくだされば、とても幸いです。
>>>>>>>
>>>>>>>どうぞよろしくお願いいたします。
>>>>>>>
>>>>>>>私は毎日血の涙を流しました。
>>>>>>>夫のことは、完全ではありませんが、赦しつつあります。
>>>>>>>こうなった一因は私にもあるからです。
>>>>>>>
>>>>>>>
>>>>>>>▼クンさん:
>>>>>>>>みき子様
>>>>>>>>
>>>>>>>>
>>>>>>>>大変お待たせいたしました。
>>>>>>>>
>>>>>>>>ご主人様は、自分を見る1室と対人関係を見る7室に吉星が固まっており、お人柄はとても良い方でいらっしゃいます。
>>>>>>>>強い木星と水星の組み合わせは高い知性を示しますし、モテるタイプの方でもあります。
>>>>>>>>ただ、一定の条件が揃った場合に少々よろしくない方向へ行ってしまう傾向があり、今は金星期という結婚に関する影響が強い時期ですので、そちら方面で出ているのだと思われます。
>>>>>>>>
>>>>>>>>みき子様の結婚運を拝見いたしますと、結婚に、子供や外国などの要素が絡み、結婚生活が少し変化しやすい傾向があります。
>>>>>>>>また、夫が愛人を持ちやすい配置も見られます。
>>>>>>>>結婚運を見る星の力が弱いこともあり、全体としてやや離婚しやすい傾向が見受けられます。
>>>>>>>>特に2010年6月〜2021年6月は、要注意の時期です。
>>>>>>>>ご主人様のチャートも同様に子供、外国、恋愛などが結婚に絡み、2013年6月〜2025年6月は結婚生活を失いやすい時期となっています。
>>>>>>>>
>>>>>>>>申し上げにくいのですが、みき子様は既に別居されていらっしゃいますので、占星術的には離婚の象意が発生しています。
>>>>>>>>法律上の離婚までチャート上に出ているかどうか、よくわからないのですが、可能性があるとしたら、今年11月〜来年1月あたりかと思われます。
>>>>>>>>占星術的には、既に離婚しているとみなすことができますので、あまり心配はいらないと思いますが、法的にも離婚されている方が、みき子様の安全という観点からは、より安心だとは思います。
>>>>>>>>
>>>>>>>>先にお伝えしましたように、ご主人様のチャートでは、今後、妻や母に危機が訪れると読めますが、詳しく占うことはできません。
>>>>>>>>お姑様が入れ替わりではないかとのご質問でしたが、時期が違うと思います、とのみお答えさせていただきます。
>>>>>>>>ただ、お姑様のことを考慮いたしますと、転移の時期が少しずれる可能性があるとは思います。
>>>>>>>>
>>>>>>>>なお、ご主人様とみき子様の結婚しやすい時期が2023年〜25年頃に重なっていますので、ここを復縁再婚とみることもできるかと思います。
>>>>>>>>
>>>>>>>>裁判につきましては、来年7月まではご主人様の運気の方が強く、みき子様の方が不利な立場ではいらっしゃいますが、今年中に決着がつくのでしたら、100%ご主人様の言い分が通るわけにはいかないようです。
>>>>>>>>みき子様のチャートでも、お子様に関するお金を得ると読めますので、おそらく養育費などでご主人様が相当の金額を支払うことで決着するのではないかと思います。
>>>>>>>>また、2017年11月頃から経済的な困難を経験する時期に入っていましたが、来年2月以降、徐々に改善されていくと思います。
>>>>>>>>
>>>>>>>>来年7月以降、ご主人様の運気ががくっと落ちて、母や妻のことで辛い思いをされる時期になります。
>>>>>>>>一方でトランジットの木星が今年11月から射手座に入りますので、そこから1年間は、さらに木星がパワーアップされます。
>>>>>>>>ご主人様にとっては、ますます木星の理想の達成にのめり込む時期になるでしょう。
>>>>>>>>愛人が愛おしいというより『薄幸な女性を守るヒーローな自分』にどっぷり浸るイメージです。
>>>>>>>>何がご主人様にとって、本当の幸せなのか、私にはわかりませんが、もしも彼女が現れてくれなかったら、ご主人様が離婚を言い出してくれなかったら、みき子様に危険が及んでいたであろうことを思いますと、カルマの運び手になってくれたことに感謝して赦して差し上げる方が、みき子様にとって良いカルマを積むことになるのかもしれません。
>>>>>>>>いずれにいたしましても、木星パワー全開の状態では、何を言っても、理想に反することには耳を貸さないだろうと思われます。
>>>>>>>>
>>>>>>>>以上になります。
>>>>>>>>
>>>>>>>>
>>>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>>>クンさま、
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>昨晩お礼を送信しましたが、反映されていませんでした。
>>>>>>>>>申し訳ございませんでした。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>義母との関係は良好です。
>>>>>>>>>昔の恨みつらみは消化済みです。
>>>>>>>>>はかない、愛おしい存在ですらあります。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>義母と私が入れ替わった、ということはないでしょうか。
>>>>>>>>>認知症は脳の疾患、白血病は血液の癌です。
>>>>>>>>>ただし彼女に婦人科系の病歴はありません。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>愛人と私はとても良く似た容姿をもっています。
>>>>>>>>>不思議ですね、アジア人とラテン人なのに。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>主人についての記述は、とてもよくあたっています。
>>>>>>>>>2002年10月、7年勤めた会社の社長を訴えました。
>>>>>>>>>社会経験での育ての父であり、結婚式の仲人をしてくれた恩人です。
>>>>>>>>>2年後、夫が勝訴しました。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>2016年11月、夫が友人からもらい受けた雌の野良猫を我が家の家族にしました。
>>>>>>>>>大切な家庭の一員です。
>>>>>>>>>でも彼女は夫にはなつきませんでした。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>貴重なお時間をいただくこと、感謝いたしております。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>どうぞよろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>
>>>>>>>>>▼クンさん:
>>>>>>>>>>みき子様
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>まだ精査中で申し訳ありません。
>>>>>>>>>>先にご質問にお答えします。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>夫の月は、私だけでなく、彼の母親の現象をも表しているのでしょうか。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>ご指摘の通り、月は母の表示体ですので、月の状態が良くないということは、妻だけでなく母にも影響します。
>>>>>>>>>>お姑様は、愛人の女性以上に残された時間はあまりないようにお見受けいたします。
>>>>>>>>>>わだかまりを解くというのはもう難しいかもしれませんが、せめて心残りのないよう、できる限りのことをして差し上げることをお勧めいたします。
>>>>>>>>>>お子様方にとっては、大切なお祖母様でしょうから、お子様方にも心残りのないようにして差し上げてください。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>4.夫のラグナは山羊座でしょうか。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>ご主人様は射手座ラグナになります。
>>>>>>>>>>私が使っているJagannatha Horaというソフトは、都市名を選択すると自動でサマータイム補正したチャートを出してくれるのですが、お使いのソフトに自動補正機能がない場合は、出生時間をマイナス1時間して入力すれば大丈夫です。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>月は、心や精神も表しますので、月が良くないと精神性の面でも悪影響が出やすくなります。
>>>>>>>>>>2010年11月〜17年11月はケートゥ期で、ケートゥは不道徳を意味する8室にあって月に近接しています。
>>>>>>>>>>さらに、2,3室という個人的な欲求を司る土星の影響も受け、そちら方面でよくない精神性を発揮しやすくなります。
>>>>>>>>>>最初は高い理想のもとに始められた事業だったのが、だんだんと個人的な欲求を満たす方向へ行ってしまったことが読み取れます。
>>>>>>>>>>また、8室は結婚生活がどれくらい維持できるかを見る部屋でもあります。
>>>>>>>>>>ご主人様は、結婚生活の維持にやや難があるチャートでいらっしゃると言えます。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>6.私の運命が誰かと入れ替わる、なんだか小説の世界ですが、ありえるのでしょうか。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>私も本当にそんなことが起こり得るのかと信じられない気持ちでいっぱいす。
>>>>>>>>>>偶々他の女性が現れて、偶々同じ腫瘍になって、偶々危険な時期に妻の座を入れ替わるなんて、出来すぎだと思います。
>>>>>>>>>>でも、その早逝されたお祖父様がお護りくださっているような気がいたします。
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>>>>>クンさま
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>早速のお返事、本当にありがとうございました。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>再度、加筆させてください。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>1.インド占星術における、月の意味を初めて知りました。
>>>>>>>>>>>妻と母親を表示するのですね。
>>>>>>>>>>>実は姑が昨年、認知症とかなり稀な白血病を発症いたしました。
>>>>>>>>>>>要は、血液の癌です。
>>>>>>>>>>>夫の月は、私だけでなく、彼の母親の現象をも表しているのでしょうか。
>>>>>>>>>>>ちなみに、姑には婦人科系の疾患はありません。
>>>>>>>>>>>結婚当初から、決して良好な関係ではありませんでした。
>>>>>>>>>>>夫は私が姑を大切にしなかったことも離婚の一因だと言っています。
>>>>>>>>>>>彼女のこと、大嫌いで恨みもしました。
>>>>>>>>>>>けれども夫の母です、やはり愛おしい存在でもありました。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>2.11歳の第三子、娘が愛人の癌について話した時、適当にお腹を触りました。
>>>>>>>>>>>その時、直感で子宮癌だと感じました。強く感じました。
>>>>>>>>>>>夫は一切話さないので、分からないのですが...
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>3.先祖身内について。
>>>>>>>>>>>両親、弟は違うのですが、医者が多い家系です。
>>>>>>>>>>>職業としての人助けですが、日々人命を救っているのは確かです。
>>>>>>>>>>>会ったことのない母方の祖父は外科医でした。
>>>>>>>>>>>母が9歳の時に突然他界しました。
>>>>>>>>>>>死んだらお父ちゃんに一番に逢いたい、とよく言っています。
>>>>>>>>>>>離婚問題が浮上してきてから、良く祖父を感じます。
>>>>>>>>>>>私も彼に逢いたいです。
>>>>>>>>>>>父方の祖父は我が家に同居していて、90歳で大往生しました。
>>>>>>>>>>>偏屈な頑固者で、母を泣かせましたが、今となっては愛おしい存在でした。
>>>>>>>>>>>20年フランス在住で、数年に一度しか日本に帰らず、墓参りはおろか、ご先祖様にお手を合わせるという意識も遠ざかりがちです。
>>>>>>>>>>>親不孝、先祖不孝の極みですね、きっと。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>4.夫のラグナは山羊座でしょうか。
>>>>>>>>>>>火星やらラーフやら、良く理解できないのですが、なんとなく夫は結婚に向いていない性分な気がしました。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>5.2012年、夫が養蜂をはじめ、そこからエコロジ活動に情熱を注ぎ始めました。フランスの黒ミツバチを守る、エコシステムを守る、と。
>>>>>>>>>>>試行錯誤を繰り返し、養蜂は副収入の形で、お金に化け始めました。
>>>>>>>>>>>家庭最優先だった生活が変わり始めました。
>>>>>>>>>>>私はそれを批判しました、家庭を一番に見てほしいと。
>>>>>>>>>>>今思えば、第三子が待望の女の子だとわかった2008年から上記の2012年くらいまでが、私にとっては一番幸せな時期でした。
>>>>>>>>>>>これらの活動中で、女性と出会ったと思われます。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>6.私の運命が誰かと入れ替わる、なんだか小説の世界ですが、ありえるのでしょうか。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>色々書きました、激辛な意見でも構いません、どうかご指示お願いいたします。
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>▼クンさん:
>>>>>>>>>>>>みき子様
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>子宮の方でしたか。
>>>>>>>>>>>>彼女の方もそうかもしれないですね。
>>>>>>>>>>>>大変参考になりました。ありがとうございます。
>>>>>>>>>>>>みき子様の方は、2016年に腸の重大なトラブルということでしたので、蠍座ラグナで合っているのではないかと思います。
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>じつは、最初にご主人様のチャートを拝見した時、月の状態から見て、この方の奥様は、2016年頃月に関する腫瘍に罹患、2020年頃骨か脳に転移、その次の金星−月期、非常に厳しいと思いました。
>>>>>>>>>>>>月は、胸、血液、子宮などを表し、後天図で胸を見る4室が絡むため、第一選択として乳がんを疑ってお伺いしたのです。
>>>>>>>>>>>>本当に驚きました。
>>>>>>>>>>>>もし彼女が現れてくれなかったら、危機が訪れたのはみき子様の方だったと思います。
>>>>>>>>>>>>まさにそのタイミングに他の女性が癌になって入れ替わるなど、ただの偶然とは思えません。
>>>>>>>>>>>>ご先祖様かどなたかお身内の方に、人助けに尽力されたような方がいらっしゃったのでしょうか?
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>ご主人様のことは、相手女性がとりわけ魅力的なのではなく、ご主人様が木星パワー全開になっていらっしゃるのだと思います。
>>>>>>>>>>>>ご主人様のように木星が強い方は、理想主義の方です。
>>>>>>>>>>>>家庭では理想的な夫や父、職場では理想的な上司であろうとする方であり、恋愛面では運命や純愛を信じているような方々です。
>>>>>>>>>>>>しかし、強くダルマが過ぎる木星は、時に理想にこだわるあまり、犠牲(特に家族の)を厭わないことがあり、今回は、お相手の女性を保護するという理想にとらわれていらっしゃるのだと思われます。
>>>>>>>>>>>>ご主人様の木星は強い火星の影響下にありますので、理想の達成を妨げるものは敵とみなして容赦なく攻撃してくるでしょう。
>>>>>>>>>>>>ご自分では正しいと信じていらっしゃるので性質が悪いのですが、木星が言わせた言葉をあまり深刻に受け止められない方がよいと思います。
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>追記していただいた内容を元に、再度精査いたしますので、もう少しお時間をいただきます。
>>>>>>>>>>>>お待たせして申し訳ありませんが、今しばらくお待ちくださいませ。
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>>>>>>>クン様、
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>ご心配いただき、ありがとうございました。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>もう少し、加筆いたします。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>1.私には乳がんの疾患はありません。
>>>>>>>>>>>>>が、2012年1月の画像診断で怪しい影が映り、針生検をしました。
>>>>>>>>>>>>>結果は癌化することのない脂肪の塊のような物でした。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>2.子宮については問題が起こりました。
>>>>>>>>>>>>>2015年10月に、4つある筋腫の一つが異常な速さで増大していることに気付き、リスクが疑われ、2016年5月に子宮を全摘しました。
>>>>>>>>>>>>>これ自体は上手くいったのですが、外科医が誤って腸を傷つけたことから重度の腹膜炎を引き起こし、3日後に瀕死の状態で緊急手術が行われました。
>>>>>>>>>>>>>不幸な医療事故でしたが、幸い今は元気で生きております。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>3.2017年11月にフランスで自動車免許を取得できました。
>>>>>>>>>>>>>1年がかりでした。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>4.子供の出生は、第一子2000年12月初め、第二子2005年9月初め、第三子2008年6月初めです。
>>>>>>>>>>>>>第一子のみ日本生まれです。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>5.女性の癌について。
>>>>>>>>>>>>>乳がんではないと思います。
>>>>>>>>>>>>>11歳の第三子が言うに、お腹から下の方で、2つある、と申しております。
>>>>>>>>>>>>>今年2月13日に主人がつき添って手術をしたそうで、抗がん治療のため、5月に対面した時頭髪がありませんでした。
>>>>>>>>>>>>>主人は、彼女の病気のことは明確にしません。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>あれほど子煩悩で家庭を大切にしていた夫が、別人になりました。
>>>>>>>>>>>>>性格価値観の不一致、確かにその通りでした。
>>>>>>>>>>>>>たくさん喧嘩もしましたが、根底の愛は失わずに来たつもりでした。
>>>>>>>>>>>>>彼女とその子供二人を全力で守りたい、と思っているようです。
>>>>>>>>>>>>>心身共に、よほど魅力的な女性なのでしょう。
>>>>>>>>>>>>>自分を心から尊敬してくれている、とても愛情深い女性だと申しております。
>>>>>>>>>>>>>今の夫は、なんとか私を排除し、我が家の子供たちを合体させて、複合家族を作ろうと必死です。
>>>>>>>>>>>>>私の子供たちは、それを一切拒否しています。
>>>>>>>>>>>>>養育費およびこちらの生活費援助はほぼ皆無です。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>とても重いテーマです。
>>>>>>>>>>>>>どうかご教示ください。
>>>>>>>>>>>>>よろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>▼クンさん:
>>>>>>>>>>>>>>みき子様
>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>ご返事いただきありがとうございます。
>>>>>>>>>>>>>>おっしゃるとおり、初心者の私にはとても難しいテーマですが、精いっぱい鑑定させていただこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>経験上、お母様の記憶で19時から19時半の間くらいの場合、実際は19時より前の出生のケースが多いようです。
>>>>>>>>>>>>>>よって、みき子様の場合、18時台の可能性が高いのですが、18時40分頃を境に、出生図が変わります。
>>>>>>>>>>>>>>お母様のご記憶どおりなら射手座ラグナなのですが、記載してくださったライフイベントに照らしますと、蠍座ラグナの可能性が高いように思われます。
>>>>>>>>>>>>>>お子様の誕生時期が不明確で絞り込めなかった部分もございますので、あまり自信はないのですが、一応蠍座ラグナとして鑑定させていただこうと思います。
>>>>>>>>>>>>>>ご主人様の方が出生時間が正確ですので、こちらをメインに、奥様のチャートはおおまかな傾向を見るのに使わせていただきます。
>>>>>>>>>>>>>>(ちなみに、ご主人様のチャートを拝見する限りでは、お相手女性の『罪悪感無しで非常にしたたかな人』という直感はあたっていらっしゃるような気がいたします。自覚無しにご自分が全てなので、こういう方には情に訴えても響かないでしょう。)
>>>>>>>>>>>>>>なお、出生時間はサマータイム補正でUTC+2時間で合っています。
>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>ところで、もうひとつお伺いしたいのですが、相手女性はガンとのことですが、乳がんですか?
>>>>>>>>>>>>>>もしくは、みき子様に乳がんの罹患歴がございますでしょうか?
>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>>>>>>>>>クン様、
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>初めまして、読んでいただき、ありがとうございました。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>私の出生時間ですが、母が言うに、19時くらい、19時から19時半の間くらいだったと思う、と申しております。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>次に夫ですが、フランス生まれなので従来通りのUTC+1になるのか、あるいはサマータイム期に出生したので+2になるのか、正直わからなかったです、申し訳ありません。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>昨年2018年12月18日に家を出ていきました。
>>>>>>>>>>>>>>>フランスの法律で、別居開始から2年が経過したら、自動的に離婚が認定されます。
>>>>>>>>>>>>>>>よって2020年12月18日に、私たちは夫婦でなくなるのでしょうか。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>闘病中の女性は、癌患者です。
>>>>>>>>>>>>>>>夫は彼女の優しい性格と、並外れた勇気に惹かれた、と申しております。
>>>>>>>>>>>>>>>5月に女性と対面しましたが、良く言えば凛とした気高い人、悪く言えば罪悪感無しで非常にしたたかな人でした。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>難しいテーマです。
>>>>>>>>>>>>>>>鑑定に窮すると想像しますが、わかる範囲で結構なので、どうかご指示ください。
>>>>>>>>>>>>>>>よろしくお願いいたします。
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>▼クンさん:
>>>>>>>>>>>>>>>>みき子様
>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>初めまして、初心者のクンと申します。
>>>>>>>>>>>>>>>>とてもお辛いお気持ちお察しいたします。
>>>>>>>>>>>>>>>>ちゃんと睡眠や食事はとれていらっしゃいますか?
>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>みき子様の出生時間が不明確ですので、もう少し精度について詳しく教えていただけないでしょうか?
>>>>>>>>>>>>>>>>みき子様の出生時間の19時あたりとは、19時〇〇分だけど何分かわからない、もしくは19時前後でおそらく30分以上はずれない、またはお母様の記憶で大体19時くらいとおっしゃっていた、など考えられますが、どの程度の正確さでしょうか?
>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>▼みき子さん:
>>>>>>>>>>>>>>>>>こんにちは、初めまして、フランス在住のみき子です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>昨年春からフランス人の夫が一方的に離婚を迫ってきています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>性格価値観の不一致が最初の理由でしたが、掘り下げていくと、2017年当たりに南米出身パリ在住の離婚歴アリ、子供二人の女性と出会っていたことが分かりました。
>>>>>>>>>>>>>>>>>2018年末には家を出て別居、新住居を探し、彼らを呼んで一緒に暮らしているようです。
>>>>>>>>>>>>>>>>>私のほうは、経済的に苦しい中、子供3人と暮らしています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>フランスは共同親権なのですが、子供の監護権(住む家)をめぐり、また養育費も今年2月から未払いなので、来る9月に出廷予定です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>今、夫への断ち切りがたい愛情想いと、手放してあきらめるべきなのか、という気持ちがクロスし、耐え難い苦境に立たされています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>夫はこの女性と別れて、私と復縁してくれますか。
>>>>>>>>>>>>>>>>>あるいは、私が見切りをつけた場合、将来幸せな出会いはありますか。
>>>>>>>>>>>>>>>>>私と別れることが、彼にとっての本当の幸せなのでしょうか。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>なお、子供たちは完全に私側についています。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>1.私について
>>>>>>>>>>>>>>>>>1970年6月21日、兵庫県洲本市生まれ
>>>>>>>>>>>>>>>>>時間は19時あたりなのですが、足腰の悪い日本の母が母子手帳を見るために屋根裏部屋に上ることは不可能です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>2.夫について
>>>>>>>>>>>>>>>>>1972年6月13日、フランスのパリ近郊南東のクレテイユ市(Creteil)生まれ
>>>>>>>>>>>>>>>>>母子手帳により時間は22時10分
>>>>>>>>>>>>>>>>>中央ヨーロッパ夏時間なのでUTC+2 (日本より7時間遅れている)
>>>>>>>>>>>>>>>>>48N47分25秒 と 2E27分20秒
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>以下家族歴を記載します。
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>*出会いは日本で1999年夏
>>>>>>>>>>>>>>>>>*2000年夏結婚、同年末に第一子誕生
>>>>>>>>>>>>>>>>>*2001年夏、3人で渡仏
>>>>>>>>>>>>>>>>>*2005年秋、第二子誕生
>>>>>>>>>>>>>>>>>*2008年夏、第三子誕生
>>>>>>>>>>>>>>>>>*渡仏後、2002年、2006年、2015年にパリ近郊内で引越し
>>>>>>>>>>>>>>>>>*私は長年の専業主婦を辞め、昨年春就職
>>>>>>>>>>>>>>>>>*夫は2004年6月に採用された会社で今も勤務
>>>>>>>>>>>>>>>>>*夫は2012年に始めた養蜂やエコロジー活動にも積極的に参加している
>>>>>>>>>>>>>>>>>*この活動を通じて、女性と出会ったと思われる
>>>>>>>>>>>>>>>>>*女性は闘病中
>>>>>>>>>>>>>>>>>
>>>>>>>>>>>>>>>>>鑑定できる範囲で、どうぞよろしくお願いいたします。

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